多肉棚 IKEAのHYLLIS(ヒュッリス)をもっと快適に使うためにすのこ棚DIY 〜前編〜

タニク

IKEAのHYLLISは、多肉棚として昨年の秋に購入しました。

 

値段の手頃さと、付属のカバーが別売りで、冬は防寒できることに惹かれて購入しました。

今は、これだけでは置ききれなくなって😅庭に多肉棚をDIY
ここは、葉差し苗の育苗スペースとして活用しています。

安いし、軽いし、錆びないし、防寒できるし、良いところも沢山あるんですが、
多肉を育てる上で、私が思うこの棚の欠点

1つ目は、棚幅が広いこと
 
私が育てている子たちは、それほど高さがないので、もう少し棚幅を狭くして、沢山置きたい。 
なので、今は、写真のように百均のキッチン棚を活用して、高さを調整しています。
でも、サイズが中途半端なんですよね〜。
それに、グラグラするし、真ん中に重い鉢を置くとたわむしか
ま、100円だから贅沢言えないんですけど😁

2つ目は、この季節、とっても熱くなること

スチールでできているので、熱を吸収しやすいんですかね?
もう、触ると『アチッ』てぐらいです🥵

これは多肉にもツラいはず


そんなわけで、すのこ棚をDIYすることにしました。

材料は、多肉ワゴンにも使った、40✖️16✖️2000ミリで約200円の杉銅板

只今、頑張って製作中です🥵

詳しいサイズや完成の様子は、後編に続きま〜す👋

コメント

タイトルとURLをコピーしました